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品川「響」で豆鯵唐揚げ [呑んだり食べたり(その他)]

品川で友人と入ったダイニング系のお店です。 

(ホームページ)→ http://www.dynac-japan.com/hibiki/shop/shop_shinagawa.html#Guide

R0013107.JPG 生ビールで乾杯♪ 
とはいえ、苦手なサントリーなので1杯のみで。。。

R0013108.JPG つきだし
枝豆のすりながし 刺身こんにゃく 大根(赤い大根?) とってもヘルシーな感じ。(^_^)


R0013109.JPG 枝豆 
茹でたてが出てくると思ったら、茹でおきみたいですぐ出てきました。(笑)
こういうお店だと時間がかかってもいいので茹でたてが出てくると嬉しいな。


R0013112.JPG真蛸のジョン
メニューを見てジョンってなんだっけなんだっけ、ってよく思い出せぬまま注文した一品。

R0013113.JPGネギたぷり タコぷりぷり 
これはビールがよく合います。(^_^)

R0013110.JPG 豆鯵唐揚げ

こういう小さいお魚を丁寧に処理して作ってあるのって、それだけで感心するのですが
(まあ、それは自分がそういうことしないからなんだけど(^_^.))
R0013111.JPG パリパリサクサクで超美味♪
R0013116.JPGとなればポン酒  長野の水尾
好きな本醸造ですが、コクがあって、でも、きりっとして美味。

R0013114.JPG お刺身
ちょこちょこっと盛ってください、とお願いしたら、似たような色合いの盛合せが登場。

真鯛、金目鯛、ぶだい、めだい、だったかな。 鯛づくし、的な感じ。
R0013115.JPG かなり厚切り で ぷりぷりこりこり
R0013117.JPG金目は脂もあって美味
R0013118.JPG お代わり♪

あまり時間がなかったので軽く呑んで食べてお開きとなりましたが、
テーブル席よりカウンター席の方がガヤガヤ感が少ないかな、と、
今回カウンター席に座って思いました。

旬菜メニューもあるので、毎回飽きずに色々なものをいただけるのが楽しい響さんでありました。


タグ:品川 水尾
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錦糸町「餃子舗 珉珉」で白魚さくさく揚げ [呑んだり食べたり(洋食・中華)]

新日本フィルの定期コンサートの帰り、いつものKサンとどこかで一杯、と
トリフォニーホールから駅に向かう途中をぶらつき、
「ああ、そういえば以前入ったお店に行こうか」と探してみたものの見つからず。

スマホで地図調べてそこまで行ったらば。。。。

お店、、違うお店に変わっていました。。。(-.-)

(もうなくなってしまったお店)→ http://utsubohan.blog.so-net.ne.jp/2011-09-12-4

なんとなく2人の気分は中華、って感じだったので、ワインバーに変わった店構えにガッカリし
(おまけに夕方の4時過ぎでまだ開店前だったし)
じゃあ、アルカイーストの地下の飲食街に餃子の珉珉があるからそこにしようと足を運び。


(ホームページ)→ http://www.minminhonten.com/location/kinshicho.html

行こうと言ったものの、2人とも名前を知っているだけでお店に入るのは初めてという。(笑)
R0012789.JPG まずは生ビールで乾杯♪ うまい♪ 

R0012783.JPG これにしたんですけどね。
R0012785.JPG 1つはコレ R0012787.JPG 皿、小さっ。
ピリ辛なんだけどちょっと甘めの味付けで、、もっと辛くしてくれてもいいな、って感じ。
でも、空腹だったので、勢いつけてバクバク。。。

R0012784.JPG もう1つはこちらを R0012790.JPG 餃子の珉珉だからね

って食べたんですが、パリパリでもなくフヤフヤ。。。
お隣さん同士の皮がくっついちゃって、はがそうとしたらボロボロに。。。

餃子が一押しの店ではないんかい。(V)o¥o(V)

「よかったね、一人前にしておいて」とKサン。 

そうそう物事は考え方次第です。(笑)

R0012782.JPGほうぼう祭り開催中
中華のチェーン店んで「ほうぼうスペシャル的」なメニューにちょっとびっくり。
ちなみに注文していません。(^_^.)
R0012788.JPG野菜メニュー

季節の野菜炒めが730円で、蟹と野菜炒めが760円という値段設定ってナゼだろうと、
お得感のありそうな蟹と野菜炒めを注文したら。
(確か、もやし炒めも700円くらいだったような、、とても不思議な値段設定で)

R0012793.JPGこれまた皿が小さくて。(笑)
味はね、塩味で美味でした、蟹もホンモノだたし。
しかし皿が小さいのが気になります。。 

R0012786.JPGKサンの目に留まって注文
R0012795.JPG これはサクサク美味でした

で、ビールも飲み終ったので、 R0012794.JPG ホッピーへR0012797.JPGR0012798.JPG中少なっ
と、折角だから紹興酒もボトルで、、、なんて流れになり、

R0012800.JPG ちゃんぽん的な。
R0012801.JPG 水餃子はどうかしらって
焼き餃子があまりに・・・・だったので、水餃子も注文してみたら、
R0012805.JPGこれは美味しかった
R0012807.JPG 器の底に珉珉
R0012802.JPG オススメらしいのでR0012803.JPG もやし焼きそば
これはなかなか美味しい味付けでしたが(ラードつかってるみたいで)
R0012804.JPG思ったほどのもやしなく 看板に少々偽りあるような 

で、ここで、紹興酒も呑み終り、お会計かな、と洗手間に行って戻ってくると、
R0012808.JPGたたききゅうり
R0012809.JPGKサンが中を注文してくれていた。
(Kさんはウーロンハイを追加注文という呑みっぷり)

というわけで、軽くのつもりが結構飲んでしまったのですが、
餃子といいながら餃子がなんだかほにゃほにゃな感じで残念でございました。
 

他のメニューは、あまりコスパがよい感じでもなく(味はまあ普通に美味しかったりしますが)
駅至近のビルに入っているのでお客さんは沢山入るとはいえ、
駅の反対にいかなくて済むと安易に選んでしまったことに反省。(-.-) 


1~2か月に一度は訪れる錦糸町ですので、今後は事前に調べておこうかな。

なんて思ってしまった珉珉さんでありました。


タグ:錦糸町
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白山「満津美寿司」で新子♪ [呑んだり食べたり(満津美寿司)]

lovin姐さんが早々にアップされていて焦って追いかけて私も記事アップです。
と言ってもすでに1週間近く経ってしまいましたが。(-.-)

(いつもアップが早いのを見習わねば)→  http://lovin-tiger1.blog.so-net.ne.jp/2014-08-25



昨年の8月にもご一緒させていただいたlovin姐さん、スージー兄さんと白山へ♪

スージー兄さんの大好きな新子の季節ですからね。(^_^)

白山駅で待ち合わせして、てくてく歩いてお店に到着、カウンターに着席して、

R0013590.JPGまずは軽くビールで乾杯♪
つきだしは、くらげと蓮のきんぴらです。

R0013592.JPG いかげそ
これ、本当に美味しいです、毎回思うけれど。

R0013593.JPG で、早々に元酒にスイッチ♪
lovin姐さんが正直に書いてらっしゃいましたが、この日、4本空けました。(笑)

R0013594.JPGお造り
鰹、鮪、蟹、蛸ヘッド、鯨ベーコン、赤貝、烏賊明太、酢〆の鯵(ガリと一緒に海苔巻)

某グルメレポーターではありませんが、もうねぇ、、海の宝石箱です。 

R0013596.JPGで、新子 おつまみで
R0013597.JPG たまごもいただき
R0013598.JPGほわほわ穴子
幸せ~。

で、そろそろ握ってもらいましょう、と。
R0013600.JPG 新子 つやつや
R0013601.JPG 高菜巻き
R0013602.JPGlovin姐さんの鯵
R0013603.JPGR0013604.JPG 新子に雲丹
R0013605.JPG なっとぅ巻 
R0013606.JPG兄さん、新子お代わり
R0013607.JPG つやつや赤身 
R0013608.JPGお代わり
R0013609.JPGR0013610.JPGお代わり
R0013611.JPGしじみのお椀でごちそうさまー。


これだけいただいて、、、あれだけ呑んで、、、、お会計は、、一人当たり諭吉から御釣りが来ました。
いいのかいいのかいいのですか、、、って感じです。(^_^.)


って、今年もスージー兄さんがあれだけお代わりして喜んでくださったので何より。(^_^)
やはりお寿司って旬を感じながら食べられるのがいいですね。


姐さん、兄さんとは映画の話やらなにやら、、姐さんのお仕事の話とかとか、、、
時間を忘れるくらいの勢いで盛り上がりました。。


有難うございます♪


というわけで、今回も食べて呑んで沢山話して大満足の満津美寿司さんでありました。


 


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不☆家レストラン [いろいろ②]

実名にしようかと思ったんですが取敢えず一字だけ伏字にします。 

不☆家レストラン、、、といえば、
小さい頃の私うつぼにとって特別な存在でした。


外食することが少なかったので(庶民クラスだとどのお家もそうだと思うけど)
東京に行って銀座の不☆家レストランに入る=超贅沢、だと思っていました。


同じような事例では、日本橋高島屋の地下にある食堂。


母と2人でソフトクリームひとつしか注文しないのですが、
恭しく銀色のスタンドに立てられたソフトクリームがテーブルに運ばれると心躍ったものです。


で、不☆家レストランではチョコレートパフェ、これが私にとっての贅沢でございました。
大学生になって友人と入ってパフェを食べ、、ああ贅沢、、、なんて思っていた思い出もあり、



不☆家レストラン=贅沢空間



そんな思い入れがあったりするので、
先日20年ぶりくらいに友人と入ったんです、不☆家レストラン。
他にも色々お店があったのですが、店頭で微笑むペ◎ちゃんを観たらムショウに入りたくなり
「ねえねえここに入ろうよ!」と渋る友人を連れて中へ。。。


入口でお店スタッフのオバサンが「向こうの奥のテーブルにどうぞ」と言い放つので、
へぇ、、席まで案内もしてくれないんだ、、と思いながら店内に入っていくと、
途中で遭遇した若葉マークを名札につけた女性スタッフが私たちに気付いて
「ここにどうぞ」と周囲に沢山人が座っている近くのテーブルを指したりして。(-.-)
「さっき入口で奥の席にどうぞって言われましたけど」と答えたら「どうぞお好きな席に」だって。


なんだかなあ、と思いながら奥のテーブル席に着席し、
メニューを見ながら何にしようかな、、、と迷う私。


20年以上ぶりですからね、お店に入ったの。 だから、ワクワク感もあって迷うわけです。


食事しようと入ったのでパフェは注文するつもりはなかったのですが、
メニューの内容が昨今のファミレスに比べてなんとなく漂うイマイチ感にテンション少し下がり。


結局、お腹が空いていたのもあって、ステーキの定食をお願いしたのですが。
(友人は、ヒレカツとハンバーグのセット&クリームソーダ)



料理こない。



全然こない。



ぜーーんぜんこない。



(V)o¥o(V)(V)o¥o(V) 




店内、お客さんの入りは5割ちょいって感じで満席ではないんですよ。
スタッフが若葉マークだらけでうまく回転していないのかしら。


友人が「出来上がっている料理を運んでないのかもね」と言っていたのですが、
その通りっぽいかなって感じで、冷めたというかぬるくなった料理が運ばれてきました。


注文してから20分くらい経っていたかな。(-.-)


写真で観た料理と目の前の料理、、ギャップは多少はあるのでしょうが、
今回は結構リアルにギャップあり。


で、料理を運んできた若葉マークのスタッフ男性が「全部お揃いですか?」というので、
「食後にクリームソーダをお願いしていますから全部はそろっていません」と答えると、
あ、すみませんって感じでいなくなり。


2分くらいで、テーブルにクリームソーダ。(笑) 食後にお願いしたのに。



友人は「まあ、その程度のお店だから別にいいって」と言っていましたが、
(高級店ならNGだけど、ファミレスみたいな店なら仕方ないというのが友人の考え)
なんだかこの応対に私はすっかりイラット星人になっておりました。


とはいえ、お腹が空いていたので、料理を食べ始めると、ステーキはまあまあですが、
友人が「ハンバーグ、うまくない」とぼそり。
この手の店でハンバーグがうまくないって致命的でしょう。(-.-)
一口もらいましたが、某セブン◎レ◎ンのレトルトハンバーグの方が格段に美味い。
そんな超残念な出来上がりでした。



それでも空腹なので、まあなんとか食べてお会計。


オペレーションがグダグダなのが分かっている古参社員みたいなおじさんが
レジで無料ソフトクリーム券をごそっとつかんで渡してくれたのですが、
料理1品注文でソフトクリーム1つ無料ってシステムなんで、絶対いかないぜ。(V)o¥o(V)



・・・・・・・・・・・・・・・・・。



小さい頃って、ケーキ食べることさえ超贅沢だったので、
不☆家レストランに物凄い憧れがあったのかもしれませんが、
私の中にあった不☆家レストランの思い出はマボロシだったのかもしれない、、、
そんな気持ちになってしまった今回の出来事でありました。



もう行かない、、、って思ったのですが、違うお店でもう1度入ってみようかな、、、
そしたら気持ちが変わるかもしれないし。 でも、しばらくはもういいや。(-.-)


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九段下「健美食 弐屋」で豪ワイン [呑んだり食べたり(その他)]

九段下、二軒目です。

スマホで調べればいいのですが、適当に歩いていれば、、的な感じで
細い道沿いで見つけたお店がよさそうだったので入ってみました。

(食べログ)→ http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130906/13112046/

店内かなり混んでおりましたが、カウンターになんとか座れました。

R0012776.JPG有名人の色紙がいっぱいですが
ちょっと遠かったのと、サインって基本的にぐちゃぐちゃなので、誰がきたのかは分からず。。。。

R0012780.JPGここ、豪ワインが多いみたい
R0012770.JPG で、オススメを注文
R0012771.JPG

やはりお値段2倍ってところですね。


って、注文して気づいたのですが、このワイン、以前買ったことがありました、私。


白ワインというと昔はシャルドネ一辺倒だったのですが、
色々呑むようになってから、リースリングとかソーヴィニヨンブランとかピノグリージョとか、
好きな葡萄が増えました。 

これはソーヴィニヨンブランですが、すっきりとして優しい味わいで美味。



R0012769.JPG クリームみつ豆もあります  

R0012772.JPG つきだし
湯葉に生麩という和な感じですが、ワインにもよく合います。
R0012774.JPG茹でたて枝豆 ぽくぽく
R0012775.JPGサラダ
アボカド、トマト、モッツァレラのサラダ シーザードレッシングでこれも白ワインにぴったり

R0012778.JPGイカと白ネギのバター醤油焼き

この一品だけ注文してから全然こなかったので、あれ、注文通ってないかな、と思ったら、
店内混雑で作るのが遅くなりました、、、と申し訳なさそうに言われ、、、いいですよいいですよ、
なんて感じでこちらも恐縮していただいたのですが、

R0012779.JPGこういう切り込みが入っているのもきれいです


と、ワインも呑み終ったのでここでお開きとなりましたが、
少人数でもグループでも楽しそうなお店です。
メニューも色々あるし、ワイン美味しかったし。(^_^) 

少々薄暗い店内でてきぱきと働く女性スタッフの対応が非常に心地よかったので、
ここは再訪してもいいかな、と思った「健美食 弐屋」さんでありました。


タグ:九段下
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九段下「ごち屋」で亀の海 [呑んだり食べたり(居酒屋②)]

友人と九段下で入ったお店です。
特にどこに行こうかということもなく、なんとなく裏道に美味しそうなお店がありそう、、とぶらぶらし、
見つけて入ったお店。

(食べログ)→ http://tabelog.com/tokyo/A1309/A130906/13039433/

R0012768.JPG 

かなり混雑していてカウンターに案内されたのですが、
(テーブル席は殆ど埋まっていた)
店内かなりのタバコ臭。(-.-)

ランチタイムは禁煙しているようですが、やはり夜はタバコ可にしないとお客さん入らないもんね。

ある程度は仕方ないのかな。
でも、店内、かなりぷかぷかしている人がいて、座った途端にちょっと(-.-)な気分になりました。
ま、座っちゃったし、て感じでそのままに。

R0012760.JPG 酒瓶がいっぱい

R0012759.JPG まずは生ビールで乾杯♪ 
ここもサントリー。 ものすごく飲食店でのサントリー遭遇率が高いような気がする。

個人的にはサッポロ黒ラベルかキリン一番搾りが好きなんだけどな。
(ってしょっちゅう記事で書いているような気がする)

R0012761.JPGつきだし
青魚の南蛮漬け、揚げ茄子、白身魚の唐揚げかな。

全部油ものなので、一品くらいさっぱりしたものが入っていると嬉しいかな。
まあ、美味しかったから結果オーライなんだけど。

R0012758.JPG おすすめの中から

R0012762.JPG 白びの唐揚げ
美味しいのですが塩ふりすぎ。。。。
レモンをいっぱいかけてなんとかいけましたが、しょっぱかった。

R0012764.JPG石焼 ねぎ塩牛タン
ジュージュー熱々で運ばれてきてテンション上がりましたが、
R0012765.JPG これもしょっぱい(-.-)

私自身、塩気が強いのが好きな方だと思いますが、それでもしょっぱいと思っちゃった。
お肉は柔らかくて美味しかったので残念。

R0012757.JPG で、今夜のおすすめから R0012763.JPG  そらまめ
端っこを切ってあるのですが、こういうのは初めて見ました。。。
皮がしわしわにならないように切り目を入れる方がいいような。
ま、見た目は面白いけどね。 味は旬らしくホクホクで美味でした。 

R0012756.JPG で、亀の海を注文
R0012766.JPG 二合徳利で♪
あまり都内で見かけないので注文しましたが、ちょとクセがあるというかなんというか
結構好みの味でした。

で、タバコ臭がかなり気になってきたので、この辺で出ようか、とかいいながら、

R0012767.JPG 鮭のおむすび

これが、かなり巨大です。 

ギュウギュウでなくホワッとにぎってあるので食べているとほろほろするのですが
懐かしい感じのする美味しいおむすびでした。

というわけで、タバコ臭はやはりある程度仕方ないな、と思いつつ、
洋服などに自分が吸っていないニオイがつくのはやっぱり気分的に、、、だったりするので、
日本酒の品揃えが面白かったり、〆のおむすびが美味しかったとはいえ、
塩気の強い料理なども併せて考えると再訪はなさそうな、、ちょっと残念、「ごち屋」さんでありました。
 


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映画「鑑定士と顔のない依頼人」を観る [映画③]

飯田橋ギンレイホールで観た2本目はこの作品。

鑑定士と顔のない依頼人 [DVD]

鑑定士と顔のない依頼人 [DVD]

  • 出版社/メーカー: Happinet(SB)(D)
  • メディア: DVD



あらすじはAmazonさんより。

物語の始まりは、ある鑑定依頼。
引き受けたのは、天才的鑑定眼をもち、世界中の美術品を仕切る一流鑑定士にして、
オークショニアのヴァージル・オールドマン。
それは、資産家の両親が亡くなり、屋敷に遺された絵画や家具を査定してほしいという
若い女性からのごくありふれた依頼のはずだった。
ところが──依頼人は嘘の口実を重ねて決して姿を現さない。
ヴァージルは不信感を抱くも、屋敷の床にもしそれが本物なら歴史的発見となる、
ある美術品の“一部"を見つけ、手を引けなくなる。
やがて、彼女が屋敷の隠し部屋で暮らしていることを突き止めたヴァージル。
決して部屋から出てこない彼女と壁ごしのやり取りを重ね、
我慢できずに姿を覗き見たヴァージルは、 美しいその姿にどうしようもなく惹かれていく。
ところが、ある日、彼女が忽然と姿を消す─。
果たして奇妙な鑑定依頼の本当の目的とは?ヴァージルの鑑定眼は本物か、節穴か?
謎はまだ、入口に過ぎなかった──。






 

なんですか、この邦題はっ!!!!

原題は“Best Offer”。  


最高のオファーってことで、オークションに出される作品のこととか、
ヴァージルの秘書のオジサンが、ヴァージルに結婚とはどんなもんか聞かれて、
自分の妻が自分にとって最高のオファーだったかまだ分からない、って感じで
人生のパートナーみたいになぞらえて(恋愛対象というか)表現するときに
使われているフレーズなので、どうしてこの邦題。。。。。

ま、それは置いといて。(^_^.)


話は面白いくらい、あーあーって感じで主人公がどんどん転落していくのですが、
(もう最後は加速してものすごいスピードで)
まあ、一流鑑定士とはいえ、人を信じない性格で(人対する態度が酷いし)
仲間ビリーにオークションで贋作と偽った作品(実はホンモノ)を安く落札させる、
そういう狡い一面も持った人だったりするので、それが後からまとめて跳ね返ってきた、
そんなことなのかな、と思ったりしながら観終わりました。

仲間ビリーを演じていたのがドナルド・サザーランドですから、
こんな顔が濃いオジサンが出てきて、オークションで落札する仲間で済むはずがなく、
この人、後でなんかやっちゃうんでないの?見ながら思うわけで。(笑)

2時間サスペンスでも、この役者さんが出てきたら、あれ、この人が出てるってチェックするでしょ、
それと同じ感じです。 今作の方が製作費は格段に高いけれど。(笑)

要はビリーの怨恨が積もりに積もって、ヴァージルへ復讐を果たすってことかな。

ヴァージルが原因で、自分が画家になる道を閉ざされたと思い込むビリー、
オークションでヴァージルが落札したい作品で、
応札のタイミングが遅いとヴァージルに詰られるビリー、
こんな光景を合間合間にちょいちょい挟んで作品が進行するので、
なんかあるかなーあるかなー、ってやはり想像はある程度できてしまいます。

ただ、ここまで一気に行くか、って驚きはありました。


だって、みんなグルなんだもん。(笑)



邦題にある「顔のない依頼人」は、中盤くらいで顔が見えてしまいます。

鑑定技術は一流でも、人と接するのが苦手なヴァージルが依頼人に魅せられて
初めて心を許してどこまでも、、、って展開は、出来過ぎかな、と思いつつも
見ていられますが、気になる点もあったりして。

最初に屋敷にヴァージルが足を踏み入れたときに置いてあった数々の美術品、
あれはどうやって調達したのかしら。
ビリーが長年の人脈で借りられたのかな、なんて思ったのですが、そこがちょっと疑問でした。

ビリーを含め、信じた人たちに騙されて心を病んで入院したヴァージルの元に
秘書が郵便物を持ってきたあと、場面が変わって、
ヴァージルがプラハの広場が見える部屋を借りて引っ越す、そして、その近くのカフェに行き、
お一人ですか、と聞かれ、いえ2人、、と言って誰かを待つ、、みたいな感じで映画は終わります。

時系列通りに描いているのであれば、郵便物に偽のクレアからなにか届いたとか、
偽クレアから聞いたカフェがホントにあるのか、観にいって本当にあったので、
そのカフェが見えるところで生活して、偽クレアを待ち続けようと思ったのか、、、、
そんな描き方にも見えました。

ヴァージル演じるジェフリー・ラッシュがまたいい味を出しているのですが、
役名(Virgil Oldman)って、童貞の年寄りみたいな意味も持たせたかったのかな、なんて
思ったりしたのは深読みでしょうかね。

私にとってヴァージルっていうと、

サンダーバード フィルム・コレクション [DVD]

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トレーシー一家の三男なんですけどね。
(この映画とは全く関係なく完全に私自身のツボなだけ)

というわけで、ミステリーというと、あちこちおかしいな、って思うことがたくさんあって、
大どんでんといっても、まあそうなっちゃうよね、って感じにも思えたりするので、
そういう点ではイマイチ物足りなさもありますが、イタリアの景色や、
ヴァージルがコツコツ長年集めた女性の肖像画の数々を観るのはかなり目の保養になるので、
そういう点では良い作品かな、と思いました。

もう一度見ると、もっと伏線になった場面などなど見つかるかもしれませんので、
あと一回は見てみようかな、と思った「鑑定士と顔のない依頼人」でありました。



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新橋「塚田農場」で地鶏 [呑んだり食べたり(居酒屋②)]

ちょっと前の話になりますが、団体で新橋に繰り出しました。

行ったのは「塚田農場」さん。

(ぐるなび)→ http://r.gnavi.co.jp/g753361/

最近、なんとか「農場」と名のつくお店が増えたと思いますが、
ここのお店、一度行ってみたくて友人たちを誘い新橋レンガ通り店へ。

ちなみに、新橋は烏森口店と2つ店舗があります。
同じようなエリアに2店舗あるというのも人気があるからなのかな。

R0011017.JPG 店内の様子
R0011027.JPG 乾杯♪
ここもサントリー。(^_^.) どうしてサントリーばっかりなのかしら。。。
かけつけ一杯はいけますが、一杯までかな、サントリー。。。

R0011028.JPG つきだしは新鮮野菜
R0011029.JPG 特性味噌
テーブルごとに担当がつくのですが、私たちの担当は可愛いオネエサン。
麦みそに色々な素材をブレンドした特性味噌でぇす♪と説明してくれました。
で、このとき、「塚田農場は初めてですかぁ?」と聞かれたので
「はじめてでぇぇぇす!」とつられて答えたのは私です。(笑)
と、「ありがとうございます!」とびきりの(営業)スマイルを返してくれました。

で、このお店の名物料理といえば、
R0011018.JPG この炭火焼 R0011030.JPG ぷりっぷり
看板料理というだけあって、これは本当に美味しゅうございますよ。(^_^)

R0011019.JPG で、これもね
R0011031.JPGねぎたっぷり
島みかんをつかっているということで酸味もマイルドでした。。。
R0011024.JPG で、中年に嬉しいメニュー
R0011032.JPG「まみれ」って流行ってるのかしらね。
これは本当に箸休めにぴったり。。
シンプルながらこういうメニュー、嬉しいですね。 

 
R0011023.JPGこれもまみれてる。。。
R0011033.JPG酒の肴です、完全に。
R0011020.JPG これもね
R0011037.JPG揚げたて♪

で、R0011022.JPGこれも美味しいですよ、と勧められ
R0011038.JPG ごま勘八
福岡のごま鯖は食べたことがありますが、勘八では初めて。 
ぷりぷりこりこりで美味しくて R0011034.JPG 熱燗
R0011036.JPGチキン南蛮
R0011039.JPGR0011040.JPGそして酒酒酒

と、テーブル担当のオネエサンが R0011041.JPG これを
炭火焼で余った脂にコクがあるのでご飯を炒めました♪とのこと。美味だったよぉ。。。
R0011035.JPG これ
R0011042.JPG いただきました
一人一人ニックネームなどをききながらオネエサンが書いてくれました。
初回で主任、2回目でいきなり課長に昇進できるそうです。(笑)
R0011043.JPG お水 ねんのため
R0011044.JPGこれも面白いですね


オネエサン、かなりケバイので最初引き気味で接していたのですが、
とても気配りしてくれて心地よく食べて呑めました。


私もオッサンだからこういうオネエサンの対応が嬉しいのかもしれないけど。(笑)

というわけで、次回「課長」になりたいので、再訪必至の塚田農場さんでありました。


タグ:新橋
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映画「メイジーの瞳」を観る [映画③]

久しぶりに名画座に行こう、と飯田橋ギンレイホールに行ってみた作品の内の1本。
(といっても行ったのは6月です(^_^.))

メイジーの瞳 [DVD]

メイジーの瞳 [DVD]

  • 出版社/メーカー: ポニーキャニオン
  • メディア: DVD



あらすじはAmazonさんより。

離婚した両親の家を10日ごとに行き来することになった
NYに住む6歳のメイジー(オナタ・アプリール)。
ベビーシッターだったマーゴ(ジョアンナ・バンダーハム)が、
父(スティーヴ・クーガン)の新居にいることに戸惑うが、
元々仲良しだった彼女にすぐに打ち解ける。
母(ジュリアン・ムーア)が再婚した心優しいリンカーン(アレキサンダー・スカルスガルド)も、
メイジーの大切な友だちになった。
自分のことに忙しい両親は、次第にそれぞれのパートナーにメイジーの世話を押し付け、
彼らの気まぐれに我慢の限界を超えたマーゴとリンカーンは家を出て行く。
母はツアーに向かい、メイジーは独り夜の街に置き去りにされてしまうのだが──。




原題は“What Maisie Knew”。  メイジーの知ったこと、って意味かな。 

今回の邦題、、酷いと言い切るほどではないものの、観た以外のこともあるんだし
(五感すべてで知ったこと、って意味だと思うので)、あまりいじらなかった方がよかったかもね。(^_^.)

What Maisie Knew (Penguin Classics)

What Maisie Knew (Penguin Classics)

  • 作者: Henry James
  • 出版社/メーカー: Penguin Classics
  • 発売日: 2010/11/30
  • メディア: ペーパーバック


昔(19世紀だったか)の設定の話を現代のNYに置き換えて描かれています。
お母さんが過激なロック歌手(しかも演じているのがジュリアン・ムーア←怪演です)、
お父さんがイギリス人の美術商、で、どうしてこの2人が知り合って結婚したのかな、という
本筋と関係ない部分ですでに引っかかってしまったのですが、ま、それは置いといて。

幼い頃から、両親が言い合いばかりしているところを見ていたメイジー、
6歳の時、2人が離婚してお互いの家に10日ごとに行き来することになるのですが、
(親権で争う両親の姿がまたひどく描かれているんですよね)
パパもママも好きなのに、離れ離れになってしまったので2人の家を行き来する、、
それを受け入れるメイジーの姿が本当に健気です。

怒鳴らず、泣かず(これはママに対して)、いつも一緒にいてほしい、と思うメイジーですが、
実のパパとママは仕事が忙しいことを理由に、自分の都合の良いときだけメイジーと遊ぶ、
物を与えればメイジーが喜ぶと思い込むような、身勝手な両親だったりします。

そんなメイジーが心を開いていくのは、両親の再婚相手たち。
実の両親が学校の迎えにも来なくなり、再婚相手たちがかわるがわる迎えにくるようになり。

パパの家に行くと、再婚相手のマーゴが、
ママの家に行くと再婚相手のリンカーンが、メイジーと向き合って心から遊んでくれる。

特に、リンカーン(アレクサンダー・スカルスガルド←個人的に萌え萌え)は、
メイジーを外に連れだし、メイジーを腕にぶら下がらせたり(これがもうねぇ、、素敵なんです)
職場のバーで大人の雰囲気を味あわせたり(もちろんノンアルコールのカクテルで)
そんなリンカーンとマーゴが少しずつ惹かれあっていったりして、
結果的に2人とも身勝手なパートナーと離婚しちゃうのですが、
見ていてまあそうだろな、って思うような展開だったりします。

子供って親を選ぶことはできませんし、
生まれたところでその親と接していかなければならない。
でも、実の母と父はメイジーに仕事を理由にいつもは背を向けて、
時折自分が欲するときだけメイジーを見るような人たちで、
リンカーンとマーゴは、いつもメイジーを見つめて接してくれる、となると、
メイジーとしては自然と継母、継父のマーゴとリンカーンに心を開くのも自然の理のような。

リンカーンを学校のクラスメートに「お母さんが再婚した継父のリンカーンです」と
教室で紹介するのですが、ここがねぇ、、メイジーが本当に嬉しそうな表情をするので
私の中では見ていてとても好きな場面です。

また、ずっと自分を押し殺すように泣かずに過ごしていたメイジーが、
一度だけ家に帰りたいと眠りに落ちていきながら涙を流して呟くシーンが後半にあるのですが、
ここはなんだかすっかり泣きのツボにはまりました。。

マーゴとリンカーンもメイジーと一緒にいたいと思うようになりますが、
血のつながりもない2人は実の親に比べて権利もないという事実。

そんな中で、メイジーが決断する場面で映画は終わります。

これがハッピーエンドなのかどうか、、は見る人に委ねられるのかと思いますが、
私はメイジーにとってはハッピーな決断になってほしいと思って観終わりました。


この作品、どこかスポンとはまった感じで見られたのですが

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  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: DVD


制作陣がこの作品と同じなんですね、、、妙に納得。

メイジー役のオナタ・アプリールちゃんがもうねぇ、、可愛いの。

インタビューとか見ると、自然な演技というか、もともと子役子役とガツガツしていないというか、
本当にリンカーン役のアレクサンダー・スカルスガルドのことが大好きみたいで







これ観て、好い子だなあ、って思いました。



てな感じで、自分勝手な親の姿には見ていてイライラしたのですが、
メイジーが経験して決断したことは大人になってからきっと本人にとってプラスになるのでは、
なんて思いながら、最後にはホンワカした気持ちになった「メイジーの瞳」でありました。


(おまけ)


これ観ると、日本の子役って、なんだか演出されている感があって微妙な気分になっちゃた。
映画の主役より目立ってどうするんだって感じ。


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赤坂「あじる亭」でワイン祭り [呑んだり食べたり(洋食・中華)]

四国旅の記事に続いて、もう1年も前のNY旅行の記事もなんとかアップできたので、
後手後手ながら、溜まっている記事をちびちびとアップしてまいります。(^_^)

 


snorita姐とchizupuさんとの「大人の女子会」in赤坂でございます。

毎度の後手記事ですが、行ったのは6月。今もう8月という。(^_^.)

今回はsnorita姐が大好きなオーストラリアワインを飲みましょうということで、
お初ながらお店を探してくれました。snorita姐、ありがとねー。

(お店ホームページ)→ http://www.celebourg.com/agiletei/agiletei/

R0013081.JPG 赤坂見附から徒歩2分

同じエリアにカリフォルニアワインを飲ませるお店など系列店があと2つあります。

で、先に着いたのでメニューをあれこれ見ていると、
R0013082.JPG 説明書き
R0013083.JPG この品揃え
snorita姐が大変喜んでいらっしゃいました。

メニューにはこのくらいしかワインの名前がありませんが、
とにかく品揃えはものすごく豊富なので、
お店の方に予算とか好みを言うとぴったり合うワインを選んでくれる、というお店です。

R0013085.JPGで、snorita姐が到着したのでchizupu姐を置いて乾杯しました。
乾杯はCAVAです、泡泡しゅわ~。

R0013084.JPG  で、サラダがお勧めらしいので注文 R0013087.JPG 新鮮野菜
これがねぇ、、本当に美味しかった! 瑞々しくて本当においしい野菜です♪

R0013086.JPG白レバーのパテ
ねっとりしてこれまた美味しくてお酒が進みます。
R0013089.JPGマッシュルームのセゴビア風
ガーリックがかなり効いているので、おデートの時は向かないかも。(笑) 
R0013092.JPG一本目はこちら



R0013091.JPG 乾杯♪ すっきりしていてうんまい♪
R0013095.JPG2本目 これまた白



これはグリーンな香りっていうか樽の香りっていうか、、フレッシュな感じが美味。


R0013096.JPG 乾杯♪

と、お酒が進んでくると、肉、、、みたいな感じになってきて。

R0013097.JPG パリパリソーセージ
R0013098.JPG鴨胸肉ロースト
これが皮パリパリお肉柔らかでものすごく美味しくて、 
R0013101.JPG3本目は赤


しっかりした味なのですが、軽やかな感じもあったりして、
R0013103.JPG もうねぇ、、本当に美味しいの。
R0013104.JPGチーズ盛合せに
R0013106.JPG Barossa Valley P.S. Marion Tawny
食後に呑む甘いワインですが、熟成しているので度数も高いのかしら。


もうくるくるです。ヽ(^。^)ノ

snorita姐、chizupu姐には、いつも転職のことなど色々心配していただいているのですが、
ちょうどこの時、私、プータローだったりしたので、そんな話も交えながら話を聞いていただきました。

いつもいつも有難うございます、snorita姐&chizupu姐。


このお店、本当にワインも料理も美味でございます。
snorita姐が予約した際、混雑時は2時間で、、と言われたそうなのですが、
それも分かる気がします。

ちなみに、私たちは呑みっぷりがよかったせいか、2時間で出されることもなく、
結果的には4時間くらいお店にいました。(^_^)

追い出さないで呑ませてくれてお店の方々には感謝でございます。。。。 

というわけで、姐2人と色々なことを腹を割って話しながら
美味しい料理とワインを楽しめたあじる亭さんでありました。 


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