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イギリス出張記2010~呑んだり食べたり編②~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

ま、一度ぢゃ載せきれないので続きです。(^^)




フランス人がGPSで探してくれたパブのお陰でお腹いっぱいになりましたが、
翌日も同じパブにいきました。

というか、ホテルで食べるなら、、、と同僚達も同じ店に集うようになり、
気付けば店の半分くらいが身内、、、、という状態になりました。。

そんな訳で、フランス人と一緒に行った翌日、同じパブにて。。。
DSCF1489.JPG 今回はSTRONGBOWというサイダーをいただきました
サイダーといってもリンゴのお酒で、フランスだとシードル、ですね。
初めてイギリスを訪れたときにパブで呑んで美味しかったのを思い出して
今回注文しましたが、炭酸控えめでサッパリしていて美味♪

DSCF1490.JPG 店内の様子です

この日もモチロン注文からたっぷり時間がかかりましたので、
覚悟の上というか、皆さんとワイワイ話をしながら料理を待ち、

DSCF1491.JPG 赤ワインにスイッチ♪
たっぷり入って800円くらいです。 銘柄は分かりませんがお値ごろ感がございますね。

と、1時間20分くらい待ったところで、、
DSCF1492.JPG 料理がテーブルに。。。

前日フランス人達が食べていた牛肉のステーキ。
美味しそうだったので翌日注文したのですが、
「ミディアムレア」と注文した焼き加減が、「ミディアムウェル」になってました。
切ってみたけれどかなり火が通っていてがっかーり。。。。。。

 

で、肉、といえば、仕事中の昼、一度だけ入ったレストランで
DSCF1695.JPG ハンバーガー
DSCF1698.JPG注文したのは同僚です
お肉が6オンス(200㌘弱?)で7.5ポンド、倍の12オンスで8.5ポンド。
肉が二倍になってもお値段は1ポンドしか変わらないとなれば、
普通はお得な12オンスを注文すると思いますが(私はきっとそうする)、
同僚は「食べきれないから」と弱気に6オンス。

DSCF1693.JPG で、仕事中なのでダイエットコーク
ビールと同じグラスなので1パイント入っています。親切にレモン入り。
DSCF1694.JPGで、私は英国ならではの料理ってことで
DSCF1697.JPGアボットエールパイ

テーブルに運んでくれたオジサンが「Good selection!!」と言いながら
私の前に置いてくれましたが、ホントっすか。(笑)

お値段はこれで8ポンドくらいだったかな。(今のレートだと1000円ちょっと)

メニューのような断面を、、、と切ってみたんですが、
DSCF1699.JPG ダメじゃーん。
牛肉の薄味シチューのようなものがパイの中に入っている料理。
胡椒をふってスパイシーにすると結構いけるのですが、
同じ味がひたすら続くので飽きました。。。
おまけにボリューム満点なので半分ちょいでギブアーップ。。

 

また、食後といえば、ホテルのバーで呑むのが日課でございました。
DSCF1475.JPG素敵でしょ♪
DSCF1474.JPG折角イギリスに来ているので
DSCF1568.JPG ビターのTETLEY'Sをいただきました。

やはり現地のものを呑むってのはいいですね。(^^♪

(つづく)


タグ:イギリス

イギリス出張記2010~呑んだり食べたり編①~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

お仕事編と謳いながら食べた記事とかアッツイお湯のことを書いてしまいましたが(^_^.)
今回は皆さんの期待に違わぬ記事かと思います。。。。




仕事が終わると、特に予定が無い限り、皆、ホテルに戻ります。
ホテルに着くと一旦部屋に帰って着替え、ホテル入口近くのバーに集まって
「夕食どうする?」なんて誘い合ったりして夕食を食べに出かけます。

ホテルにもレストランはあるのですが、、、、
到着日、空腹の余り、ホテルの中のレストランで食べたところ、



高い・遅い・不味い 




素晴らしく3拍子揃い踏みだったので、
私も含め、同僚達は1度食べたら二度とホテル内レストランに行かない、って感じでした。

でも、町外れの場所なので、ホテルの近くにはシーフードレストランが一軒。

DSCF1456.JPG のどかなところをテクテク歩いて
DSCF1457.JPG 到着、、、、したら、

「予約がないと食材の準備をしてないからダメ(ー_ー)!!」

あっさり断られちまいました。。。

前日、同僚が予約無しで食べにいったのを聞いていたのですが、
当日は大人数の予約が入っていたようで、それも原因かと。。。。

この日、一緒だったのはフランス人4人と日本人2人、と私。

仕方ないねー、まずいけどホテルに戻ろうか、、、という日本人3人に対し、
「GPSで観たらここから700㍍先にレストランがあるから行きましょう」とフランス人。

iフォンで調べたようですが、文明の利器ですねぇ。。。。。


DSCF1458.JPGそんな訳で来た道を
DSCF1459.JPG途中まで戻り
DSCF1460.JPG ホテルと逆方向に歩き始めました
DSCF1461.JPG草ボーボーの中、果敢に歩くフランス人

DSCF1462.JPG ラウンドアバウトも気にせず横断します(ーー;)
DSCF1464.JPGフランス人の同僚オジサン達
途中から道らしい道を歩きましたが、途中は草ボーボー。
アザミのような鋭い葉っぱで手をスパっと切ってしまった私、
「そこまでして遠くまで行かなくっても、、、」と半分涙目になっておりましたが、
フランス人達はそんなことにも全く気付かずズンズン歩いていきました。。。

20分歩いたところで、
DSCF1465.JPG パブを発見♪

ホッとして中に入ると、
DSCF1467.JPGお菓子のガチャガチャ(試さず)

着席してホッとしたところで、
DSCF1468.JPG カンパイ♪ あ~ウマイ♪

ファミレスのように写真つきのメニューを観て各自料理を決めてから、
バーカウンターのお兄さんに料理とテーブル№を告げてお支払いして
料理がやってくるのをひたすらテーブルで待ちます。。。。。。






1時間半[時計][時計][時計][時計][時計]ヒエーッ!が経ちました。。。


日本人ならとっくに切れちゃうところですが、ここはイギリス、
そして一緒にビール呑んでるのはフランス人。



皆楽しそうに呑んでお話ししています。。。 非常に大らかです。。。




私はというと怒りを既に通り越したというか、
空腹のビールがきつくなってきたわねぇ、、、と思っていたのですが、
その途端、注文した料理が怒涛の勢いで7人分テーブルにやってきました。。。

DSCF1470.JPG 私の注文 ラザニア
DSCF1471.JPG 日本人が注文したフィッシュ&チップス
DSCF1472.JPG もう一人の日本人が注文したチキン

これらは大体6~7ポンドなので1000円するかしないか、くらいです。
チップスの量がさすがイギリスという感じです。。。。

私の食べたラザニアは普通に美味しかったので満足でございましたが、
フランス人4人が注文していたイギリス牛のステーキが美味しそうだったので、
(ミディアムレアの焼き具合を観たら断面がピンク色で素敵だったし。。。)
次回はそれにしようかしらね、なんて思う私でありました。

(つづく)


タグ:イギリス

イギリス出張記2010~お仕事編②~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

大したネタでもないのですが(仕事の話でもないし、笑)、
写真がそれなりにあるので(^_^.)、つづきです。

朝食はホテルでしっかり食べられるからいいものの、、
昼食は現地で何らか調達しないといけません、、、、が、
こういうお国といったら失礼ですが、でも、そういうお国なので過剰な期待はせず、
上司は日本から和食を持参し食べていました。
私はさすがにそこまでする気は起きず、近場のお店で買ったりしておりました。。
(だって日本に帰ればいくらでも美味しいものが食べられるもーん)

DSCF1444.JPG こういうお店などで調達します
DSCF1515.JPGオレンジマンゴージュース 甘かった。。。
DSCF1516.JPGガス入りの水 開けるとプシューッと噴出して大変でした

と、こういう飲み物も買ったりしてましたが、他にはサンドイッチなどで、DSCF1502.JPG 海老サンド 500円ちょいどす
DSCF1503.JPG 小海老がぎっしり

味はウッスラマヨネーズって感じなので、
ここに胡椒を振りかけてスパイシーサンドにしていただきました。。。

DSCF1447.JPG 違う日も海老サンド
DSCF1448.JPG これは400円くらい
DSCF1449.JPG 味は同じような薄味。。。
イギリスのこういうパンがイマイチ苦手なので(プツプツしているのと独特の風味)
日本の白い食パンで食べたいなあー、なんて思ってしまいました。。。
ま、完食したので結果オーライです。(^_^.)

DSCF1579.JPG違う日にはサラダ これは800円くらい
DSCF1580.JPG 薄味なのにかなりコッテリしとりました
ドライトマトが甘いのはよいのですが、
フェタチーズとパスタに絡んだバジルソースが結構コッテリしていて半分でギブアーップ。。

また、お仕事途中には軽いレセプションがあったりしたのでモチロン(笑)参加し、
DSCF1483.JPG 野菜のラザニアのようなもの
(見た目ほどは味も悪くはないのですが、たくさんは食べる気が起きない。。。。。)

DSCF1482.JPG DSCF1484.JPG そしてワイン。
1杯目をテーブルに置いたまま食事を取りにいったら、
一口つけただけなのに持っていかれてしまい(泣)、新たにグラスをいただきました。。。
とはいえ仕事中なので、このグラスの半分くらいで自重。(笑)

DSCF1524.JPG また、違う日に行ったレセプションは夕方だったので
DSCF1522.JPG オサレに生演奏もありました
DSCF1518.JPG 呑んじゃえぃっ! と
DSCF1520.JPG 白ワインを頂戴しました 
なかなか沢山入っているのがよございますな。(^^)

DSCF1521.JPG オリーブに酢漬けイワシを巻いたようなオードブル
かなり酸っぱいのですが、お陰で白ワインをグビグビっといただけました。。。。

と、あまり期待しなかった割には、それなりに食べられたかな、という
お仕事中の食事でありました。

(つづく)


タグ:イギリス

イギリス出張記2010~お仕事編①~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

お仕事、、といっても詳しいことは書けませんが(社費で行ってるし)
展示会でのお仕事で、毎日大きな展示会場に通っておりました。。

比較的大きめで、国際色豊かな感じの展示会だったので、
場内は「世界の国からこんにちは!」的な雰囲気が漂い、
皆さんご存知のイターリアの男「Vサン」もお仕事でやってきていました。

タレ目パンダのようなVサンと、ハグハグチュッチュのご挨拶。
(さすがに慣れました(^_^.))


今年の4月、アイスランドの火山噴火でイタリアに行けなかったことを詫びると
「シカタナイネー、カザン、フンカシタカラネー」とVサン

そして、

「ウツボサーン、ジャンドゥイオ、モッテコナクテ、ゴメンネー」

というVサンに、

「ジャンドゥイオ、美味しいよね。でも、日本だと高くて買えないもんね。」

とうっかり口を滑らせてしまった私。

「エー! ニホンデモ カエルノー??」 とVサンビックリ。

日本では手に入らないと言って土産に買ってきてもらおうと思っていたのに
思わず口を滑らせてしまったことを悔やみながら、

「買えるけどね、一粒が1.5ユーロくらいするから手が出ない」と苦し紛れに返答。

すると、

「エー!ソンナニタカイノー! ニホン、タカイタカイー!
 ウツボサン、ダイジョブー、コンド、オミヤゲニモッテキマス!」とVサン

よかった。。。。。




なんて楽しい再会もあったり、、の出張でございましたが、
お仕事していた場所の雰囲気はこんな感じです。

DSCF1424.JPG 自然光が入る展示会場でつ
DSCF1429.JPG 天気がいいとこんな感じ
DSCF1423.JPGこういう感じのところもあり
DSCF1431.JPG外は広々
DSCF1443.JPG 分別しましょうゴミ箱
ただ、いちいち蓋を開けるのがメンドクサカッタな。

DSCF1441.JPG 長時間座れない椅子
わざとそういう作りにしているのかと疑ってしまいました。。。

また、様々なお店もございました。
DSCF1433.JPGといってもお花やさんとか
DSCF1421.JPGコンビニっぽいお店とか
DSCF1422.JPGといっても軽めの食事の店ばかりですが。。
DSCF1425.JPG朝食は6ポンドくらい
今のレートだと1000円しないくらいなので高いなーとは思いませんが、
ホテルでちゃんと朝ごはんを食べてきたので看板を見るのみでございます。。
DSCF1430.JPGコカコーラの自販機
ペットボトル1本が200円くらいだったかな。
ポンド高の時は1本400円ちょいくらいでビックラしましたが、
為替変動で物価が高いと思ったりさほどでないと思ったりするものですね。(^_^.)

DSCF1508.JPG携帯電話用充電コーナー
DSCF1509.JPG30分充電で1ポンド 
3倍の90分で2ポンドはお得な気もしますが、
その間、携帯が使えない訳ですから、緊急時はとりあえず30分充電すれば十分かな。

なーんて書いてる私の携帯は日本製なもんで、この充電コーナーでは非対象。(笑)


で、今回、毎日通って困ったのが、
DSCF1450.JPG トイレの洗面所
DSCF1451.JPG おいおい(V)o¥o(V)
DSCF1452.JPGメチャクチャ熱かった。。。。

水、お湯両方の蛇口がついているのに、お湯の方を捻っても水しかでない、、、
なんてことは経験したことがありますが、アツアツのお湯しか出てこないって一体。。。。

因みに殿方用も同様だったようで、
同僚のオジサン達も「アッツイよなー、洗面所」と苦笑していました。。。


が、帰国前日、いつもと違うトイレに行ってみたら、
DSCF1682.JPG あらー。。。。。
水の蛇口がついてるじゃ、あーりませんか。(^_^.)
ひねってみたらモチロン水が出てきました。

同じ施設内でどーしてこう違うんでしょう??? 
イギリスだから? いや、そんなことはないでしょー。。。

と、アツアツのお湯から解放されたもののいまいち解せないまま
お仕事していた私でありました。。。。

(つづく)

 

 


タグ:イギリス

イギリス出張記2010~ホテル編~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

意外とあっさり入国できたのでイラっとすることもなく税関も通って外へ。。。

迎えにきてくれた同僚と一緒に車で一路バーミンガムへ向かいますが、
ホテルはそのお隣の町。

前回バーミンガムに出張した時にも宿泊したホテルですが、
周りに何もないというか、非常にノドカなロケーションです。。。


[車(セダン)][車(セダン)][車(セダン)][車(セダン)]ぷっぷー[車(セダン)][車(セダン)][車(セダン)][車(セダン)][車(セダン)]


渋滞に巻き込まれることもなく2時間弱でホテルに到着。。。。。


前日出発したパリ経由・アムステルダム経由組がやっとのことで辿り着いたのに比べると
私と上司は本当にラッキーなことにスイスイ到着できました。。。


チェックインして早速部屋に入ると、

DSCF1403.JPG これまた前回と同じような部屋でした。

ただし、前回が1階で、今回は2階。 
ちょっと違っておりまして。。

DSCF1404.JPG 窓から見える景色でつ
DSCF1407.JPG あぁ夕焼けがきれいねぇ。。
DSCF1409.JPG が、目の前は道路です

ジョギングしてる人がいたりしたら私の部屋が丸見え。(笑)

DSCF1408.JPG 視線をおとすとレンガの壁。

今回はこのくらいでしたが、前回はこんな感じでした。


これに比べたら今回の方がずっとマシだなーと思いますた。(^_^.)

DSCF1411.JPG で、出張のときはお約束の入浴剤で
DSCF1412.JPG ビバノンノ♪

バスタブが結構深いタイプだったのでポカポカ温まれました。。。

DSCF1569.JPG 洗面台のティッシュ
花のつもりなのかもしれませんが、かなりワイルドでした。(^_^.)

DSCF1476.JPG テレビでは子供番組が。。。

これ、有名なんでしょか。 ちょと怖かったっす。。。


お仕事先までちょっと遠いのが(車で30分)難点ですが、
朝ごはんもイングリッシュブレックファストで焼きトマトがあったのが個人的には嬉しく
(同僚などと大勢でご飯を食べたのでさすがに写真は撮れませんどした。。。。)
周囲に何も無い田舎なのが、ゆったりするには良かったりして、、、
なんて思ったホテルでありました。

(つづく)


タグ:イギリス

イギリス出張記2010~出発編②~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

出発当日の空港で行き先変更、という暴挙に上司が出てしまった為、
バタバタして時間かかったものの、何とかロンドン行きに搭乗できました。

出発渋滞で少々待ちましたが無事離陸。。。

あとは、ダイバートとか成田戻りにならないで、
無事ロンドンに着くことを祈るばかりです。。。

飛行機は離陸後ほどなくして水平飛行、、、、になったので、
DSCF1376.JPG まずはシャンパンを頂戴します♪
DSCF1377.JPG メニューが配られましたが
以前に比べると簡素な作りになっていました。。。
ただし、ワインについては、以前文章だけで特徴が書かれていたのが
各々がスケールで(辛口とか甘口、軽口とか中口とか)記載されるようになって
私のような素人さんには選び易くなったかもしれません)

DSCF1378.JPG で、アミューズブーシュと白ワイン
ワインは、ドイツワインを選びました。
“ヴィンツァーケラー・イプポーフェン・イプヘーファー・
 ブルクヴェークショイレーベカビネット・ハルプトロッケン” 長い名前です。。

リースリングとミュラートルガウ種のミックスらしいのですが
フンワリした香りで味はサッパリなワインで美味しゅうございますな。(^^)

DSCF1379.JPGシーフードのマリネと洋風茶碗蒸し?
右の茶碗蒸しのような一品はベーコンものっていてなかなか美味。

DSCF1380.JPG てな訳で、お代わりもしちゃった

DSCF1381.JPG 5月に配られていたのはドライフルーツ
緑の袋に入ったおかきミックスも健在でしたが、
もう一種類はコロコロと内容が変わるようです。
ドライフルーツとはいえ細かくカットされていて私には今イチだったかもかも。。。。

DSCF1382.JPG とかいいながらもう一杯頂戴しました♪


因みに隣に座る白人オジサンは、
終始シーバスリーガル&コーラを呑み続けていらっしゃいました。
お好みも人それぞれですね。。。

DSCF1383.JPG 食事は和食を選択

だって、イギリスにいったら暫く日本食は食べられなくなりますもんで。。。

DSCF1385.JPG きれいに盛り付けられています
(左上) 鯛昆布〆 加減酢ジュレ
(左下) 烏賊と貝の酢味噌かけ
(右上) 海老と雲丹 春野菜のゼリー寄せ 胡麻餡
(右下) スモークサーモン棒寿司

DSCF1386.JPG 8種類もあると酒にはピッタリ
(左上) 生節ひろうす
(左下) 蛤羽二重蒸し 銀餡
(右上) アイナメ南蛮漬け
(右下) 蓬豆腐 白味噌餡

お好みもあろうかと思いますが、
うつぼ的には鯛昆布〆が一番ポン酒に合うと思いました。
生節はちょっと臭みがあってイマイチだったかな。。。。

DSCF1387.JPG なんていいながらやっぱり日本酒いただきます
長野の御湖鶴。 美味しゅうございます。。。。

DSCF1388.JPG 台の物は魚を選択
DSCF1389.JPG 鯛(だったっけ)揚げ煮 共地餡

かなり甘くて塩分きつくて血圧が上がりそうな一品でした。。。
なので、己の健康(普段不摂生なのに、笑)を気にして1/3食べてギブアップ。。。

こういうとき、メインは洋食、とか選べるといいんですが
(ファーストクラスは出来るようですね)
アップグレードしていただいている身です、いただけるものは何でも有難いです。。


お腹も一杯なのでデザートはパスして、早くトレーを片付けてもらおうと思っていたら
(パフェ系なのでパスしましたが、チーズなどがあればいただいたかもね)
前方ファーストクラスから上司がやってきました。

「ねーねー、宿泊先ってナンだっけ?」 と上司。

イギリスの入国書類に滞在場所を書かなければいけないので
急に思い出したのか、聞きにきたようです。
私が寝てたら起こしてでも聞いたんだろうな、と思いながら紙に書いて渡すと
「ありがとう。うつぼはもうゴハン食べちゃったんだ。
 ずっと寝ちゃったから、これからゴハン食べようと思って。」 と上司。

上司が戻っていったのを見届けていたら、乗務員の若い女性がやってきて

「今の方、うつぼ様のご主人ですか?」


はぁ??

 

オネエサン、どこに目がくっついてんのよ。



心中、怒り爆発でしたが(V)o¥o(V)リアルに怒るのも大人気ないので
「あ、あの人は私の上司です。今回一緒に出張してますので。」と答えました。


夫婦でダンナがファースト(社用)で、奥さんがビジネス(個人負担)なんて
確かにありそうだけど、あんな白髪ジイサン(うちの上司)と私が夫婦って
ありえないでしょー。

もし、そう思ったって言わないのがプロでしょー。


バッカじゃねーの、このネエチャン、と、お下品ながら心中怒りながらも、


「どーどー、私。」


と、大人らしく自分の怒りをおさえようと寝ることにしました。
(映画に集中するほど根性もなかったし、乗務員さんも悪気はないだろうし)


前回のNY同様に

Burn

Burn

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Rhino / Wea
  • 発売日: 2005/05/16
  • メディア: CD

レッド・ツェッペリンIV

レッド・ツェッペリンIV

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2005/05/25
  • メディア: CD

またもやプレイリストを作ってガンガン聴いておりました。。。。。


DSCF1390.JPG  で、一眠り後に、お目覚めの一杯(赤ワイン)
DSCF1391.JPG ラリアンスのチョコもいただきました
DSCF1392.JPG トモコレで師匠に挨拶して
DSCF1393.JPG お代わりして
DSCF1394.JPG しょうゆラーメンを注文
北米線からは消えてしまったメニューですが、欧州線だとまだあるのね。
DSCF1396.JPG 麺もちゃんとしています
が、ちょっと味が薄かった気がするのは気のせい?
お湯を入れすぎ、とかあるのかしら、、、なんて思いました。。。

DSCF1397.JPG で、さすがに呑むのはストップ(笑)
DSCF1399.JPG シャンハイやって(一回しか勝てなかった)
DSCF1398.JPG カルドセプトやってたら 折れました(泣)

カルドセプトDS

カルドセプトDS

  • 出版社/メーカー: セガ
  • メディア: Video Game

これ、モノポリーみたいで楽しいです。(^^)


なんて感じで過ごしていたら、離陸2時間前くらいになったので、

DSCF1400.JPG 軽く食事をいただくことにしました
DSCF1401.JPG 鮭茶漬け 
機内でこういうものが食べられるのが意外とうれしかったりします。。。

DSCF1402.JPG メロンが甘くて美味でした。。。


で、心配していた火山噴火の影響もなく、
ロンドンヒースロー空港も再開したので無事到着。。。。。。。。

ホッとしました。。。。(;_:)


JALの到着したゲートから入国までの道のりはかなり長くてまいりましたが、
「FAST TRACK」という優先レーンが利用できるカードをいただいたので
上司と一緒にスイスイ入国。

これまでの個人旅行でのイギリス入国時、
女一人だからか執拗な質問責めに遭うイギリス、、のイメージが強かったのですが、
社用だし上司と一緒だし、JALのスタッフもついてくれているせいかホントにスイスイ。


感じいいんだか悪いんだか、、、という複雑な気持ちにはなりましたが、
荷物もサクッと出てきたし、、、本当にホッといたしました。。。


税関を出たところで、先に現地入りしていた同僚が迎えにきてくれていたので
再びホッとしましたが、ここからは陸路でバーミンガムへ移動します♪

(つづく)


イギリス出張記2010~出発編①~ [旅行・出張の巻(欧州①)]

昨日から暫く南米に[飛行機][飛行機][飛行機]出張しているはずの私、
現地に到着するのは24日の朝、なので(行くのに30時間かかるずら(ーー;))
こうやって予約投稿している今頃は、乗り継ぎ地にいるはず。。。

もしかしたら、乗り継ぎ便に乗ったか出発した直後くらいかも。。。。

そんなわけで、日本を離れている間は、
先月のイギリス出張の記事を予約投稿でアップしてまいります。

どうぞ暫くお付き合いくださいませ。(^^)




イギリスへの出発当日。。。。。


えっと、今回の行き先はイギリスのバーミンガムでつ。(^^)


アイスランド火山噴火でバーミンガム空港閉鎖だった為、
前日出発した同僚の殆どが乗継地で足止めされました。

フランクフルト経由で出発した一人だけロンドンへ振替できて何とか辿り着いたのですが、
パリ、アムステルダム経由で出発したその他は全員足止め。
(翌日、ユーロスターや電車で陸路移動してなんとかバーミンガムに辿り着きました。。)

そんな連絡が現地から出発前にあったりして、
おまけに、出発当日もロンドン(ヒースロー)閉鎖中、
バーミンガム空港も閉鎖するかも、、、、なんて情報を聞いた私。


当初パリ経由でバーミンガム入りする予定だった私と上司のフライトも
パリ-バーミンガムのフライトをパリ-ロンドンに変更してもらえれば、、なんて思いながら
成田空港のファーストクラスカウンターに到着したのですが。。。。



上司 : 「なんとか今日中にイギリスに入りたいから
        パリ便をロンドン便に振り替えてもらえる?



おいおい。。。。。 (ーー;)    今、なんと言いましたか、上司?



うつぼ: 「それだと全部払い戻して新たにチケットを取り直しになりますから、
       パリ-バーミンガム間だけ変更してもらいましょうよ。」

上司: 「いいよいいいよ、ロンドン便に変更しちゃって!」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

新幹線の乗車変更並の気楽さでチェックインカウンターで依頼する上司。

 

[黒ハート]ラヴJALオンリー[黒ハート]うん十年、の上司ですが、
今の航空券は同じクラスでもチケットの種類が様々なのを知らない人なので
こんな発言をしてしまいます。。

以前はファーストクラスチケットを購入していた上司も
現在は「経費削減」の名の下、ビジネスのディスカウントチケットをアップグレード。

どこの企業でもこうやって経費を切り詰めていると思うのですが。。。。(^_^.)

上司には、ビジネスクラスのディスカウントチケットからアップグレードしている旨を
再三言ってあったのですが、そんなことは忘却の彼方の模様。。。。

 

欠航になっているわけでもない便に乗らず、他の便に変更して、、なんて
出発当日のカウンターで言う人なんてそうそういないと思いますし、
そんなこんなでカウンターの方が右往左往な状態で、
暫くカウンター前のソファに座って待つことに。。。

 

1時間ちょい[時計][時計][時計]経過。。。。。。

 

出国前に使えるラウンジにご案内します、というお申し出を受けながらも
動くのがメンドクサカッタのもあって2人でずっと待っていると、
往路は上司も私もアップグレードできるものの、
帰りは座席がいっぱいで難しく、現段階では調整できない、なんて説明を受け、
パリ便のキャンセル、ロンドン便取り直しの差額をカードで支払って搭乗券を受け取り、
保安検査、出国の後、ラウンジへ。。。。。

ファーストクラスラウンジは出発前でかなり混雑していたので4階へ。

DSCF1372.JPG いただきまっす

DSCF1373.JPGスープ2種
さつまいものポタージュ、と、もう一つ、既に忘れてしまいました。。。

上司の目を盗んでDSCF1374.JPGシャンパン♪

近くの席では、テレビによく出る評論家と思しき中年女性。
おつきの女性に、某J○Bのバッヂをつけた男性、ともう1人。
ちょっとした大名行列のような光景ですが、偉い人ってこういうもんなんでしょうか。

こういう乗客がいるのもJALなんでしょうかねぇ。。。なんてしみじみ。。。


そして、11時過ぎのパリ便では食べられないのですが
12時近くに出発するロンドン便だと食べられるカレーライス。
DSCF1375.JPG11時から食べられます

ビーフゴロゴロのカレー、これを食べると海外に行くような気分になります、最近。

チェックイン時の上司の無謀なリクエストでロンドン便に変更しましたが、
この日は火山の影響によっては、ロンドン、パリ、アムステルダム便など
ダイバート、もしくは成田戻り、が条件でのフライトとなりました。


パリ便をロンドン便に変更したのに、
火山噴火でパリにダイバート、、、なんていったら身も蓋もありませんが、

DSCF1371.JPG ラウンジトイレのタオル(布です)

出発します♪

(つづく)


南米に行ってきます♪ [旅行・出張の巻(北中南米①)]

暫く出張で日本を離れます。。。。

BRAZIL.jpgこんなところや、
CHILE.gifこんなところ、
ARZENTINE.jpg こんなところを転々としてまいります。

で、飛行機ですが、JALさんのほかに、
BA-B747.gif ぴゅーん[飛行機][飛行機][飛行機]
LAN-B763.jpgLAN-A330.jpg
(上の二機、機材違うはずなんだけど同じように見えちゃうなぁ。。。)

こういう機材にも乗れるのが楽しみです。(^^♪


いつもよりはちょっと長めなのですが、
記事は予約投稿していく予定ですので、私が日本に居ない間も遊びにきてくださいね。。。。

ではでは、行ってまいりま~す♪


「JAL崩壊」を読む [本・ゲーム・テレビ]

タイトルを見て思わず平積み状態から一冊手にとって買ってしまいました。。。

JAL崩壊 (文春新書)

JAL崩壊 (文春新書)

  • 作者: 日本航空・グループ2010
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2010/03/17
  • メディア: 新書

だって、こういうタイトル、気になるじゃあーりませんか。ねぇ。。




作者の「日本航空・グループ2010」というのは、
日本航空の現役・OBを含めた、チーフパーサー、パーサー、スチュワーデスなど
複数の客室乗務員のグループ、だそうです。




本は、5つの章で構成されています。

第一章「悪夢の始まりはJASとの合併」

第二章「わがままパイロットの[金・女・組合]」

第三章「負け犬スッチーと魔女の館」

第四章「うるさいうるさいうるさい客」

第五章「労働組合は裁判がお好き」

 





結構さらさらと読めてしまいます。 



内容が薄いのか既にあちこちで報じられている内容で
新たに知ってびっくり!!!!的な情報がなかった、、と思いましたが、


一番感じたのは、

作者のグループはこの本を書くことによってどうしたかったのか、
この本を世に出すことで世間が関心を持つことだけで十分なのか、
世論の動きが大きくなって政府~会社まで動かすことを願ったのか、

意図がよく分からなかったということです。

書き方が全体的に愚痴っぽいのも、
業後に赤提灯でお酒呑みながら会社の悪口を言っている、
そういう悪口の延長線上にあるような気がしました。




私も、勤務先に何から何まで満足しているわけじゃないし、
そりゃ、時には不満もあったりします。


それは企業に勤める人なら多かれ少なかれそうではないかと思っています。


誰だって自分は正しい、他の人が間違っている、と思いがち。

この本は、自分たちは正しいのに、
経営陣、お局マネジャー達、パイロット、旧JAS、会社に楯突く組合、、、
これらがみんな諸悪の根源で間違っている、
乱暴に言ってしまえば、ただそう言いたかっただけ?と思いました。




私の勤務先には、JALの法人営業の担当が時折訪問してくるのですが
先日この本の話題を振ったら「え?うつぼさん、読まれたんですか??」と
担当の若い男性が一瞬不安そうな顔をしたので、
上に書いたような感想を伝えたらほっとされました。。。。(^_^;)

私が就職するころのJALはNTTや総合商社などと肩を並べる人気企業でしたが、
彼が入社したころは経営悪化で人気企業ランキングから脱落していたころ、
それでも、会社をどう良くするか盛り立てるか、
まだまだ微力な彼なりに一生懸命考えている姿を見ると
企業が真摯な態度で再生しなければいけないときに、
こういう本を上梓する作者の皆さんの意図はなんでしょう。。。。

会社にとってのネガティブイメージを植えつける為、ではなく、
再生の為に必要だと願ったからこそ、なのか、と推測しつつ、、、、、
でも、内容はやっぱりネガティブにしか思えないし、
読んだ人の中には「JALは危ない会社だから乗らない」なんて人、
いるんじゃないかしら、と思ったり。。。




書いている内容がウソだとは思わないのですが、
JASを積極的に合併していなければ今でもJALは安泰だったのか、といえば、
過去の驕りをそのまま続けていればいずれ傾いていったと思いますし、
だらしないパイロットやお局魔女の乗務員は全体からみてどの程度いるのか、
半分以上いたら吃驚仰天ですが、一握りだったら他の方々は気の毒だと思います。


負け犬スッチー、、、という表現もちょっと。。。それぢゃ、私も負け犬になっちゃうし。(笑)

傍若無人に振舞う客、、これもどの程度の割合で発生しているんでしょうね。

米系のように場合によっては迷惑客発生時は引き返し、降機後逮捕、、、
なんてことがなかなかない日系、日本語が通じて気が大きくなる客も多いでしょうし
しかも「私は長年JALに乗っている上客だ!」という勘違い客も多いでしょうし、
と想像はできるのですが、自分が乗っていてトンデモひどい客、遭遇したことないし
(ずーずーしい客とかうるさい子供とかは見たことあるけど)
発生の頻度が気になりました。。。。

 

 




こんなことをつらつら書いてますが、実は明日からJALに乗って遠くへ出張です。


JAL大好きの上司と違って私自身はそこまでJALに思い入れはないし、
別に外資系で移動でもかまわないのですが
この本を読んだからといってJALには乗らない!というつもりもないし、
必要に応じては利用させてもらおうという気持ちには変わりがなく、
なるべく乗りながら企業再生のお手伝いができれば、、
なんて気持ちにもなった「JAL崩壊」でありました。。

買ってまで読むほどじゃないのですが、
ご興味のある方は図書館などでどうぞ~。(^^)


タグ:JAL

向島「むらさき寿司」で生とり貝♪ [呑んだり食べたり(和食)]

知人に「生とり貝、食べに行こうよ」と誘われ向島にまいりました。
4月に初めて訪れたお店で、今回2回目です。

DSCF1890.JPG 路地裏にヒッソリ佇む店です
DSCF1891.JPG店先の水槽ではシマアジが遊泳中

前回はテーブル席でしたが、今回はカウンター席で食べられます♪
DSCF1892.JPG 最初に出てきたのはもずく酢 ちゅるちゅる  
DSCF1893.JPG カンパイはエビスビールです あ~、ウマイ♪
DSCF1894.JPGで、早速 生とり貝のお出まし(^^♪
DSCF1895.JPG 甘くてコリコリのプリプリ(^^♪(^^♪

板さんによれば、今年は不漁で、とり貝があまり手に入らないそうですが、
今回食べられて本当に幸せ。。。 

DSCF1896.JPG貝の盛合せもお願いしました
ほっき貝、みる貝、赤貝の3種。
どれも歯応えがあって美味しゅうございます。。。

DSCF1898.JPG となると、やっぱりポン酒が似合うわね~。

DSCF1897.JPG う・ま・い(^^♪

とはいえ、貝ばっかりというのも能が無いので、

DSCF1903.JPG こはだをお願いしました
程よい酢〆加減で、これもポン酒にピッタリ。

DSCF1900.JPGイワシのなめろう

普通はアジで作ることが多いと思いますが、
シソが苦手な私でもなんとかちょびちょびと食べられました。。

DSCF1904.JPG 鮑
生の鮑は歯が相当強くないと、、、、ですが、これは煮てあるので 
DSCF1906.JPG柔らか~ん。 肝の苦さもタマリマセン。
DSCF1907.JPG 箸休めに玉子焼き。 ずっしり甘くて美味。

DSCF1899.JPG穴子の白焼き ホコホコ
塩とワサビでいただきましたが、これが上品で美味しくて日本酒が進んじゃったりして。。

DSCF1908.JPG大とろの焙り
DSCF1909.JPG 中はレア 口の中でトロケます。。。

DSCF1910.JPG となればお代わりしちゃうもんね(^^♪

とはいえ、結構おつまみ食べてお腹がいっぱいになってきたので、
このあたりで握りをお願いすることにしました。

DSCF1912.JPG タコ&イカ
DSCF1913.JPG ふっくら穴子
DSCF1914.JPG 知人の赤身(写真撮ってと言われ(^_^.))
DSCF1916.JPG はまぐり ウマウマでした♪
DSCF1917.JPG 知人が注文した赤貝
DSCF1918.JPG 私はウ~ニ~。 甘かった。。。
DSCF1920.JPG鱸 DSCF1921.JPG赤身
DSCF1922.JPG 山ごぼう巻 DSCF1924.JPGプチプチいくら
DSCF1925.JPG あ~美味しかったにゃぁ。。
DSCF1926.JPG と、べったら漬を出してくれました
上に柚子をちゃちゃっと振ってくれたのでサッパリ。

今回は生とり貝が一番のお目当てでモチロン美味しくて大満足なのですが、
他のネタもどれも美味しくて(イワシのなめろうはシソが入っていてちょっと、、でしたが)
また知人に連れてきてもらいた~い、と思った「むらさき寿司」でありました。

 


タグ:向島 松竹梅
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